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チャップリン

4月16日

 

1889年の今日

 

「チャールズ・チャップリン」はイギリスに

 

生まれました。

 

生きていれば、128才です。

 

皆さん、ご存知ですよね。

 

歴史に残る「喜劇王」、笑いの神様です。

 

言葉を使わず、誰もを笑わすその技術は

 

もはや「才能」を越えた「天才」ですね。

 

最近の日本の笑いは「質が低い」

 

感じるのは私だけでしょうか?

 

「芸人」なら笑いを取って、お客様を楽しませて

 

欲しいと思うのですが

 

どうも

 

「笑わす」と言うよりは

 

「笑われる」芸人が増えてきているような。

 

デビュー半年や一年でTVに出て

 

ちょいと騒がれて消えて行く芸の薄い芸人。

 

テニスの世界でもデビュー半年や一年では

 

アシスタントコーチ。

 

お客様からお金を頂く、チーフコーチともなれば

 

それなりの技術と経験がモノをいう。

 

「芸人」でも「テニスコーチ」でも、お客様から

 

お金を頂く以上、プロでなければ失礼である。

 

コーチの指導次第でテニスも

 

「楽しく」なったり

 

「難しく」なったりする。

 

そこには、プロとしての技術が存在する。

 

私もテニス界のレジェンド

 

チャップリンになりたいとは思っているが

 

到底、なれそうもない。

 

都会のテニススクールのコーチとして

 

名前を残す事も無く

 

大して尊敬される事も無く

 

その内、体の限界を感じて去っていくのだろう。

 

お笑い芸人のように「限界」という

 

カッコいい言葉を理由に、消えていくのだ。

 

もし、若者がこのブログを見ていてら言いたい

 

テニスコーチとお笑い芸人には

 

ならない方がいい。

 

ではでは グッド

 

週末のテニス情報は下記HPまで

http://fsp-tennis.co.jp

 

 

今日の昼ごはん

 

 

「リンガーハット」さんの

 

「野菜たっぷり皿うどん」でした。

 

おまけで

 

 

「サーティワンアイスクリーム」さんの

 

「イースターストロベリーサンデー」

 

も食べてしまいました。

 

今日は暑かったです。

 

5月中旬の気温で日焼けしてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:テニスのオジ様, category:テニス, 23:11
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